2006年03月19日

クッキーinアポロ

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コンビニには面白いものがあります。
時々行くと大発見。
目的はチロルチョコパンをゲットすることだったのですが
(無事ミルクときなこもちをゲット)
ちょっと変わったアポロも発見。
大きさは5倍くらいかな。
中にクッキーが入っております。
ブルーベリー味。
アポロとは別物になっている気がしなくもないですが、
これはこれとして美味しいです。
人工的なブルーベリーの酸味と甘みがよいです。
ほら、アポロって人工的ないちごの味がよいじゃないですか。
天然のいちごとは別物なのがまたいいっていう、アレです。

それに賛同していただける方は一度お試しあれ。
posted by sleepyhead at 10:49| Comment(0) | TrackBack(0) | sweets | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月18日

おかげ庵

ううん?これはどこかで見たことのある風貌。
「甘味喫茶おかげ庵」とあるが、最近めっきり和な私とママは試してみることに。

そして、中に入ってみると、予感は命中。
見覚えのある、構造とエンジ色のベロアのいすと時計!

名古屋の星、我らがコメダの和風喫茶店だったのだ。

本格的なお抹茶や和菓子、あんみつなどの甘味のほか、お団子やら大福を七輪で焼けるという変わり者や、
焼きそば、おそばなどの軽食もあり、
そしてなんといってもびっくりしたのが、抹茶シロノワールなるもの。

これは、通常コメダで食べられるシロノワールのソフトクリームが抹茶で、しかも、ケーキシロップはここは黒蜜なのであります。

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(こちらは「普通」のシロノワール)

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(これが「抹茶」シロノワール)違い分かりますか?


まさに和のコメダ。
今日はちょっとおなかの都合からトライできなかったけれど、美味しそうだった。
私はとっても寒かったので抹茶オレを注文したが、これはいわゆるお抹茶に温かいミルクがブレンドされたもので、ちゃんとお茶碗で出てきた。あくまでお抹茶なので、甘みはない。グリーンティーではないのである。
母はあんみつ。たくさんフルーツがのっていて、オリジナルの黒蜜と、あんこはかなり甘みを抑えたもの。もうちょっとパンチが効いていてもよかったのでは、と二人はなんとなく物足りないまま、今度はコメダ本店にて、コーヒーを飲みなおす。
わけわかんないけれど、コメダはしご。
喫茶店もしくはカフェはしごって、居酒屋飲み屋さんはしごとは違って、あんまりやらないよなあ。
まあ、甘味処では甘味を食し、珈琲店では珈琲を堪能したのだからよしとしよう。
posted by sleepyhead at 22:38| Comment(2) | TrackBack(0) | cafe&restaurants | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今の自分に何点をつけますか?

購読中のメールマガジン、心理カウンセラー望月さんの今日の言葉。


あなたも、私も程度の差はあれども、「本気で自分を変えよう」と今までに色々なことを試してきたのではないでしょうか?

けれど、いずれも失敗し、水泡に帰してしまったのでは?

 
なぜなら、変えられないもの、そのまま認めなければならないことを変えようとしたからです。

 
あなたも私もこの世に誕生したとき、「そのままの自分」で100点満点なのです。


100%肯定されてきた「子供」だったのです。


そして、それは今現在も変わらないものなのです。


今、自分がどんな生き方をしていようとも、過去がどうであれ、そのままの自分が100点満点、100%自分を肯定する。


その自分の原点に戻って自分を変えようとしない。


「そのままの自分でいいのだ!」とはらをすえること。


そうすれば、脳と体という先天的な領域と(ハード)、意識、潜在意識という後天的な領域(ソフト)が、はっきりと二つの領域に分かれ、それぞれの役割を最高の状態で遂行できるようになるのです。


得に良いことは先天的な脳と体(ハード)は、後天的は意識と潜在意識(ソフト)を通じてくる外部からの影響を一切受けることなく護られるのです。


そして、ストレスが無くなるからホルモンなど体内分泌も活発になって、人間本来の健康そのものになっていくのです。


自分にとって一番怖いことは、自分が他人の目で、 
自分の欠点を責めたてて 自分の存在を否定すること。


自分にとって自分は自分の安住地でなければならない。



人は成長を続けながら変化していく生き物ですから、その成長に伴って、ものを見る目、見る対象も変わっていきます。


ですから、自分を責め立てて変えようとすれば、自分が思うことと逆効果になるのは当然の結果です。


悪い自分も、良い自分も、しょせん自分なのですから「素直」に受け入れることが必要ではないでしょうか?


受け入れることから成長が始まり、本当の変化、理想の変化がでてくるものと私は思っています。



もっともだなとは思うけど、これがなかなか難しい。
自分のこと、こんなはずじゃない、なんて、奢っている馬鹿者にはなかなか越えられない壁。
posted by sleepyhead at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) | thoughts | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月17日

ケンタロウさんにちょっと涙

yahooの企画で、ケンタロウさんが家族でごはんについて語っていて、そうだなーって素直に共感したので、以下引用。


家族みんなで一緒にごはんを食べることが何よりも大切なこと、と、簡単に言うつもりはぜんぜんまったくない。

そりゃもちろん大事なことだし大切にしたいことだし、そうできれば最高に素晴らしいと思うけれど、でも、実際にはそれぞれにいろんな事情があって、必ずしもだれもがかんたんに家族みんなでごはんが食べられるわけじゃないと思うから。

少しだけ無理すればみんなで一緒に食べられる人もいるかもしれないし、どんなに頑張ってもなかなか一緒に食べられないぜ、もどかしいぜ、と思っている人だっていると思う。

だから、簡単には「家族でごはんこそ何より大事」とはとても言えないけれど、慎重に考えた上で、あえて、家族でごはんは大事だと思う、と言いたい。

それは何も毎日毎日、あの手この手で愛情も手間暇もたっぷりかかった料理をみんなで食べるのがいい、ということじゃない。

5分で作ったものだって、外食だって、家族とのごはんは大事だ。
いちばん身近で気を遣わなくて、もしかしたら会話すらロクになくても、おいしいものを一緒に食べてその場に一緒にいるだけで、家族のごはんは意味があると思う。

毎日顔を合わせている家族なのに、おいしいものを食べた途端に急に和やかに穏やかに会話や笑い声が生まれる、なんて、そんなあっさり美しい展開になるほど人生甘くないかもしれないけれど、でも、もしも、ちょっとでも、おいしくってついつい家族がいい顔になったりしたら、それでじゅうぶん。みんなおいしければみんな幸せ。

家族でごはんは大切なこと。そんなことだれもがわかっているし、わかっていてもなかなかできないことだってあるし、会話が弾むばかりじゃないけれど、ふだんバラバラのみんなが、せめてごはんの時だけでも一緒にいられたらいいなと思う。
posted by sleepyhead at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | thoughts | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最強のケーキ

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ってやっぱりこれかなーと思います。
イタリア料理屋さんのペペロンチーノ。
パン屋さんのフランスパン。
ケーキ屋さんのショートケーキ。

シンプルなだけにスポンジと生クリームが命。
これがうまく焼けるようになれば、本物かなあと思うのですが、
なかなか。

ちなみに写真は昨日食べ切れなかった
不二家の三角ショートケーキ。
なんだか一種の風格すら感じます。
posted by sleepyhead at 15:12| Comment(0) | TrackBack(0) | sweets | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夢日記

最近、強烈におかしな夢をよく見て、なぜかその内容をすごくよく覚えている。

一昨日の夢は、時代は高校生、友達と文化祭かなにかのカラオケ大会に出席するものの、なぜか私だけがその歌をまったく知らず、みんなの歌声にうわずられながら唄うという、非常に恥ずかしくて居心地の悪い、恥ずかしいもの。

昨日の夢は、へんな人たちに追いかけられて困ったのだが、よく見るとそれはダウンタウンの二人で、結局仲良く遊んだ。帰り際、二人ともお別れの挨拶をしてくれて、優しい、いい人たちだった。

それから、明け方には、妹が今日早起きしてスキーに行くことを昨日の電話で聞いていた時に、「集合時間に遅刻するんじゃないの〜?」「しかも朝の遅刻って絶対5分とかじゃなくて、起きたらその集合時間だったりするのよー」なんて冗談言ってたからだろうか、夢のなか彼女から電話がかかってきて、「起きたら今(集合時間)だった」というものだった。変なの。正夢じゃないといいけれど。今のところ彼女から遅刻してバスに乗れなかったという話は聞いていないので、多分大丈夫だけれど、それにしてもやけにリアルでなんか気持ち悪かった。

頭の中心が緊張していてちゃんと眠れてないのかな。
朝起きた瞬間からだるくて、それが夜まで続くし。
しかし、原因は分からなくもない、
もうちょっとのしんぼうか、と思ってみたりもするけれど。

が、本気で夢分析でもしてみたくなった。
posted by sleepyhead at 10:59| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月16日

ケーキ三昧

仕事に疲れた母がケーキを買って帰宅。

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うぐいす餡とチョコ(レート)のケーキ

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春摘み苺のミルフィーユ

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さくら色のミルクレープ


いやあ、不二家なんだけどさ、
やけに美味しかったの。

やっぱり美味しいものを食べるためには、
心身ともに健康でいないとね。
posted by sleepyhead at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | sweets | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お弁当日記3・16

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ねぎ入り玉子焼き
アスパラガス
小エビのフライ
プチトマト
金時豆
お味噌汁
ごはん
posted by sleepyhead at 10:55| Comment(0) | TrackBack(0) | lunch box | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

独り言

最近4月から再上京計画への意欲がもっぱら下降中。

まあ、それならそれでもいいかーとなり、ここも居心地悪くないしなーとなってきた。

移動するのがしんどいというか、面倒。

犬もいるしなー。
マッサージチェアもあるしなー。
トマトやキャベツが美味しいしなー。

まったく不順な動機だな。
posted by sleepyhead at 10:53| Comment(2) | TrackBack(0) | thoughts | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月15日

食卓にも

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食卓でも、春が溢れてました。

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たけのことがんもの炊き物です。
彩りはほうれん草。
きれいな春の色。
美味しい春の味。

たらのテンプラとか
筑紫の佃煮とか
菜の花の胡麻和えとか
ちょっぴり苦くて
ほんのり甘くて
ほんとに美味しくて嬉しいですね。
posted by sleepyhead at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | cooking | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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